優秀畜産表彰中央情報交流会
22年度
21年度
20年度
19年度
18年度
16年度
15年度


HOME >> 平成19年度 テーマとねらい

テーマとねらい

1.未利用地の活用

 放牧を通して粗飼料自給率の向上による飼料購入費の削減や労働時間の低減等について、情報交流を行う。

配布資料

2.水田の活用(耕畜連携)〜水田地帯の課題と畜産との連携

 耕畜連携を通して粗飼料自給率の向上による飼料購入費の削減や労働時間の低減等について、情報交流を行う。
配布資料

3.放牧酪農の新たな展開を目指して

 放牧を通して粗飼料自給率の向上による飼料購入費の削減や労働時間の低減等について、情報交流を行う。
配布資料

4.もう一度、飼料用トウモロコシを見直す

 土地基盤を生かした畜産経営、なかでも飼料用トウモロコシを活用している事例を中心に、生物系特定産業技術研究支援センター等が開発した最新調整技術等を交えながら、自給飼料生産技術等の情報交流を行う。
配布資料

5.エコフィードの給与から食育までをつなぐ

 神奈川県で実践されているエコフィードの給与から流通・消費までをつなぐための取り組みや最新の技術情報等に加え、学校給食残渣を活用した豚肉生産とそれらに対応する食育活動などを含め、より多角的な情報交流を行う。
配布資料

6.九州における自給飼料生産と飼料生産の外部化

 九州に適した飼料作体系を鑑みながら耕作放棄地等を集約し、自給飼料増産に努めている事例及び限られた土地や労働条件の中、コントラクター組織等の活用により飼料生産の外部化を図り、経営内容の向上を図っている事例を核として情報交流を行う
配布資料

このページのTOPへ▲