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F1飼育と和牛一貫経営を目指して

1.労働体制の明確化・一本化

長年続いた協同経営から平成21年より個人経営に移行し、専任3名とパート2名で意識統一をし、労働の明確化・一体化を図っている。 現在の従事者3名(中央が松本社長)と、最初に建設された肥育牛舎の入り口。


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